何なんだろうね

今私って何してるのかなって、そう思っただけなんです。

とやとかuniのブログみて。

だって、皆必死になってるのに、私は何してるの?

ライブ行ったことは、後悔してないよ?

行かなかったら、もっと後悔してただおうし。

ただ、また、現実から目をそらし始めてる自分がいる。


ライブに行った日。

母からのメールで一気にテンションが下がった。

8/5に叔母から電話があって、大学について話をした(強制
そのことを話に家に叔母が来たらしく、母から冷たいメールが届いた。
「あんたそんなこと言ったの?なんなの?」
それを見て見ぬふりをした。

私がどれだけ現実をみつめて話をしても、母がドリーマーなんだ。
お金が我が家に無いのもわかっているし、正直大学行ってる余裕なんてないこともわかっている。
それでも母は、自分が好きな大学に通えなかった(しかも短大にしか行けなかった)というコンプレックスを持っているからか、絶対に好きな大学に行かせてやりたいのだと喚き散らす。

父がどれだけ経済面についてのことや、奨学金のことや、色々と具体的になっているのかと聞けば、「そんなのまだ解らない」と怒って話し合うことを放棄してしまう。
父だって、私が行きたい大学に行かせてやりたいと思っているのは知っている。
ただそれを容易に実現できない、状況なんだ。

夏が終る。
結局どこのオープンキャンパスにも行かせてはもらえなかった。
期待ばかりさせて、結局私を突き落とす。
母が一番、私にダメージを与えているのを気付いているのだろうか?
というか、いい加減にしてほしいのだけれど。
母が現実的に考えて、最後まで大丈夫なのかとか、仮にでも計算してみて…それが無理ならば、こっちだって考え直すことが可能なのに。
この前だって、祖母と話をしていただけで祖母に当り散らした。
「折角決心させたのに、余分なこといって揺らがせないで!」
…どちらかというと、私の意志より、母の我侭だと思えてきてしまう。

私が居てもいないかのように振る舞いながら、「最後はあの子の意志なんだから!」と全て私にのせていく。
私は大学に入ったとしても、暢気に暮らす気はない。もともとバイトだってできる限りするつもりだ。
面接でも、まるで私がバイトなんかする気は無いというような口ぶりで担任と話し、私は担任に怒られた。
「そんなんで大学いけると思うなよ!働け!」と。
悔しかった。何だ、結局、こうなるんじゃないかと思った。
結局母は自分のことばかりだ。
結局大学のことも、私じゃなくて母の我侭だ。

もう、何処へ行っていいのかもわからないし。どうしたらいいのかもわからない。
でも、さ。
やっぱり現実から目ぇ背けないで、今日からもっと必死になって勉強しようと思う。
宿題やってるだけじゃ、なんの意味もないよね。
全力で、私ができるのかなんてわっかんないけど。
私なりの必死で頑張ってみようと思う。
ゼミでも始めようかな?(苦笑
まずは本屋に行って、超初級の英語のテキスト買ってこよう、うん。
二日頑張って、映画見に行ったら、そうだな…娯楽は出来るだけ封印しようかな。
しばらくは大学パンフとにらめっこだろー(苦笑

暗い&順番めちゃくちゃの意味不明ですんませんでした。
 
 
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